看護師 求人 当直なし

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ボートほどマイナーなスポーツはない、と思います。

 

私は、女子漕手として毎日練習に励んでいます。
賭け事をするモーターボートではなく、自分の力でオールをひいて船を動かす方です。

 

つまり、頑張れば頑張るほど早く進むし、逆に手を抜けば抜くほど練習が終わりません。
性格がもろにでるスポーツと言っても過言ではないでしょう。

 

タイトルにもありますが、「後ろ向きに進む、心は前向きなスポーツ!」がキャッチフレーズです。
(笑)
練習は想像以上にハードです。
途中で投げ出す人もいます。
だから、このようにボートを面白おかしくとらえたりして、辛い練習を乗り切ろうとしています。
特に、夏がシーズンなのですが、冬でも雨でも雪でも関係なく外で船に乗って練習します。
一年中ボート日和なのです。

 

なぜこのような大変な部活に入っているのかと聞かれると、はっきりした答えを出すことはできません。
でも一つ言えることは、ボートは私を精神的にも肉体的にも成長させてくれるということです。
未来の大きな自分を夢見て、今日も漕ぎます。
きっとお話ししても合わないだろうなとか、きっとジェネレーションギャップが起きそうだなとか、相手は無作法だから関わりたくないとか、関わっても頼って来られるばかりできっと良い事も無いだろうなとか、この人と関わると先でマイナスばかり起きそうとか、何か厄介な雰囲気持ってる人だから関わるのを遠慮したいっと思う人とか、自分がこの先どうなるか不明だから色々聞かれるのが嫌だから離れたいとか、詮索されたくないから親しくなりたくないとか、色々な理由があって、距離を開ける為に必要以上の丁寧語で喋っていて、低姿勢で当たり障りない態度をしていたら、相手からは、低姿勢で態度も良くてきっと自分の事が気に入ってるのだわっと勘違いする人が居ます。
こちらは距離が開けたいが為にしているのに相手からしたら心地良い対応をされて気分が良いのでぎゃくに親しくなりたいっと勘違いして馴れ馴れしくされてしまって、全くした行動が逆転効果になった事がありました。
2回程あったので相手に解るように嫌がってる態度までは出来ないから、ずっと毅然とした態度でいて打ち解けなかったら、その内に解ったみたいで、逆ギレされました。
関わりたくないと思っても普通にして毅然とした態度で居たら良かったです。